📢“温度”を考える🛁🔥
7月の初め、川崎市のデイサービス施設で起きた痛ましい事故…
「50度のお湯」で利用者様が火傷を負ったというニュースを受けて、
憩いの杜でも改めて《入浴介助のあり方》を見つめ直すべく研修の機会をつくりました。
👀実際に50℃のお湯に職員が触れてみると…
「熱くてすぐ手を引っ込めた💦」という人が過半数でしたが、
「意外と平気だった😳」という人も中には・・・
そう、“感じ方”は人それぞれなんです。
利用者様一人ひとりに合った《適温》を確認していく大切さを
職員全員で再確認しました🌈✨
・温度チェックの手順の徹底
・声かけや表情の変化にも気づく視点
・適温の把握
などを盛り込み、日々の支援に活かしていきます💪😊
安心・安全・快適な入浴のために🛁
これからも職員みんなで学び続けていきます🌿