多様性🎆
この社会情勢の変化の激しい中
多様性のより必要の時代と
感じている。
ただ、多様性といっても
好き勝手に都合よく話したり
当たり障りのない話しをする事ではないと
付け加えておく。
しかし
最近に気になるのが
一部の職員の方向性へ流れてしまう
忖度した意見だけがかなり目立ち、
それだと
一部の自己満だけが目立ち
組織の成長はほとんど無く
生き抜く事は出来ない。
また
当たり障りの無い無自覚な意見も
何度も伝えても
改善される気配も
成長の兆しも全く見えない。
これだと多様性とは言えない。
ある職員が
利用者と会話をしましょうと
変化ない
抽象的の最上級過ぎた発言では
周りがどう行動すればいいか
理解出来ないはず。
そして、
本人、周りも
誰も何も変わらない日常で
恒例の
挨拶、環境整備、戸の開け閉め
組織ルールなど
基本を疎かにする。
各々の
普段から具体性を持った思考の中で
場面によって
抽象性とを使い分け
相手に行動を
起こさせる言葉を意識しなければ
話しにならない。
このアウトプットの質には
多様性によってもたらし
そのための
良質なインプットが欠かせない。
だからこそ
決まった人以外の
外部との交流を積極的に図るなど
そこから情報収集しながら
コミュ力を付けながら
インプット量を増やすべき。
楽で居心地の良い
井の中の蛙状態で
勉強不足の否めない
貴方の狭く浅い範囲の
小手先の知識量なら
相手に響くアウトプットは厳しい。
だから
結果は出ず、問題は繰り返される。
この同じ問題を繰り返している
無自覚さが
周りから見ての成長と信頼を
掴み取れない。
日頃から外に飛び出し、
行動量を増しながら
情報とコミュ力を手に入れなければ
具体性の説得力ある意見や
周りの多様性を引き出す力は
育たない。
忖度無き多様性が
組織成長と変革を起こせる。