時給への視点💷
時給を考える視点を持って
仕事はすべき。
自分で求められる仕事は何か?
まず
それが
自分のやるべき仕事か
自問自答する習慣を身に付ける。
貴方が仮に上司なら
部下の出来そうな仕事でさえ
ミスされるのが恐れ
仕事を抱え込み過ぎる事で
責任があるように自身だけ思っても
組織全体としては
生産性低下を生み出す原因となる。
だからといって
仕事を安易に
ただ丸投げしただけではダメで
しっかりとフォローや成長を促し
組織全体で
成果を高める役割を求められている。
現時点、職員各々が
時給に見合った
責任ある仕事を行っていると
自信持って言えるか?
時給に見合わない
普段からやる事が少なく
普段からやる内容も薄く
役割も担えていない
同じ場所から動かない職員が
貴方の職場で
見受けられていないだろうか?
一番わかっているのは
本人貴方なはず。
誤魔化しきれず
会社から
与えられた仕事しか出来ないと
暇な貴方を
組織や周りはもう見抜いている。
どんなに
人手不足が叫ばれるこの時代でも
誰でも必要なのではなく
時給対効果を
組織で発揮出来ている者だけが
生き残るシビアな時代が
もう目の前まで訪れている。
このAI進化や生産性向上の
本当の意味は
時給より役割を担えない
貴方にとって
その居場所は奪われるとの
厳しい現実の同意語だと
自覚しよう。