思い込みは超危険🏃
過去の自身の狭い経験から
思い込みが作られる。
思いは大切だが
思い込みは
思いの方向性のずれを招き
思い描く結果に到達出来ない。
まずは
思い込みから始まり
自問自答を繰り返し
ブラッシュアップすると
込みが取れて、
思いに変わり
相手へ届き、結果も出る。
大体の人は
自問自答もせず
相手の話も聞かず
思い込みを貫き通し、
上手くいかないと
相手や環境のせいにして
逃げるお決まりのパターン。
自身の思い込みで
介護の仕事をすれば
利用者の人生をも左右してしまう
危険な思考。
自身の思いと利用者の思いを
一致させるには
自身の考えは
思い込みではないかと
疑問に持つ姿勢が何より大切。
その疑問を繰り返しの姿勢こそ
思いに変わり
そして
利用者へ届く思いとして伝わり
信頼関係が構築され、
納得する人生を歩める。
思い込みから思いへ