代表ブログ

同じ言葉でも違う⚡

同じ言葉でも

誰が言うかで

響き方が違うのは何故?

 

その発した言葉は

過去の積み重ねた証。

 

努力が足りない人が「頑張りましょう」

 

自身を俯瞰して見れない人が

「利用者をちゃんと見守りましょう」。

 

組織ルールさえ守れない人が

「職員間で共有しましょう」。

 

結果の裏付けもないその言葉なら

綺麗事に聞こえてしまう。

 

行動を起こせないその言葉なら

浅く聞こえてしまう。

 

人の耳障りの良い言葉を

一時的に借りて強く訴えても

誰の心にも響かない、

 

苦しい状況で逃げた言葉からは

誰も救う事も出来ない。

 

苦しい状況を乗り越えた言葉が

常に新たな挑戦し続ける言葉が

言霊となり

深く響き、刺さる。

 

貴方の言葉は果たして…

Contactお問い合わせ

のりたグループへのご質問やご相談は、
お気軽にお問い合わせください。
専門スタッフが丁寧に対応いたします。

0173-26-6195

お問い合わせ

お問い合わせ
TOP