代表ブログ

苦手にこそ強みへ😍

組織から上司から相手から

新たな業務などお願いされた時

すぐ出来ない姿勢をとる人は

普段から

周りから信頼されていないと

思った方が良い。

 

常に諦め癖の思考の持ち主で

能力不足をバレるのが恥ずかしく

この出来ない言葉を使うのだが

やりたくない意味だと思う。

 

やりたくない発言には

自身を下げるような

何となく抵抗感が感じ

また、失敗を恐れている為

出来ないに置き換える事で

自己保身に走る。

 

やりもしないで出来ない。

 

やった結果として、

出来ないなら

まだ理解できる。

 

出来ないにしても

この部分だけは出来ます、頑張りますとか

前向きな思考になれないだろうか?

 

相手がお願いしているという事は

貴方ならやれると

信用しようとする1歩手前。

 

この信用の積み重ねる機会の手前で

ネガティブ発言をして

拒否し

現状維持の仕事だけで逃げても

一つも成長しないし

すでに

貴方の価値毀損が

もう始まっている。

 

全てがやりたい仕事だけ

出来る訳でもなく

苦手だと思い込んでいる仕事を

勇気を持ってやってみると

思っているより

成果が出たり、

評価されることがある。

 

人より飛び抜けて

圧倒的な能力が高く

得意な仕事だけで

成果出し続ける一握りの人間が

貴方なら

苦手を避けても問題ない。

 

もしも、

違うというなら

苦手と思い込んでいる仕事にも

まずは

手を出す習慣を身に付けた方が

様々な発見出来るはず。

 

苦手にこそ

貴方にさえ見えていない強みが

隠れている。

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